今は海外にいます。 帰国後の進路とか学校も心配なんですが、環境が全く変わるので気持ちがついていくか心配です。 親も子も色々な変化に対応しないといけないなって思ってます。 皆さんはどんな感じになるんでしょうか? せっかく英語圏で英語も得意になって、伸び伸び育っていますが、日本に戻るとどうなるんだろう?と思います。 帰国子女の子たちってどんなかんじなんでしょうか?

そんな不安な気持ちにお答えしつつ、帰国後の親子がどうなるのか、色々な例を出してお話します。


この記事には帰国後のプランをご夫婦で話す材料満載です!

✴︎この記事を書いているわたしは、自分はバイリンガルとは言えないけれど20歳になるバイリンガル娘を育てました。
カナダ親子留学4年間において海外での英語子育ても経験しました。
娘は4歳前から8歳前までカナダに滞在、その後、小6まで日本のインターナショナルスクールに通い、中学で始めて日本の学校に通いました。
自分の娘の帰国後を経験していますし、高校受験も大学受験も経験しています。 帰国子女用の塾にも行っていたので、周りの色々な時期に行き来した帰国子女を持つママ友からの情報も合わせてお伝えします。

以下のContentsの順番にお話します。

【この記事を読むと】

①帰国後のパターンを予想できる
②それぞれの行動言動が先読みできる
③親の帰国後を計画できる
④子どもに多くの選択肢を与えられる
⑤親子共々、大変な時期を「特別感」で乗り越えられる
⑥帰国後が本当の意味でのスタートだと理解できる

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帰国子女の帰国後【日本派? 海外派?】
2つのパターン



【2パターンの帰国後のお子さんたち】

帰国子女の帰国後の気持ちは大きく分けて2つあると思っています。

①やっぱり日本がいい!

②日本合わない! アメリカ(その他の国)に帰りたい!

お子さんはどちらですか?
また、まだ海外にいる場合はどちらになりそうですか?

【子どもにも帰国後の思いがある】

帰国後にどう思っているか、帰国してから数週間経って、学校などに行ってから話し合ってみると良いと思います。
そうすることで、今後の教育の運び方、導き方が変わってくると思います。
子どもの気持ちを踏まえた上で、色々な方向性を考えられると思います。

【子どもは子どもなのでまた変化する】

帰国時は日本寄りでも、半年、1年、2年と過ぎると、海外に気持ちが動いたり、その逆もあったりします。

●日本派→海外派

馴染もうとするから「日本が好き」と言ってみたり、日本人だから日本を嫌いになってはいけないっていう思いから「日本がいい」と言ってはみたものの、やっっぱり英語圏がいい!
となるケースもあります。

●海外派→日本派


現地でのお友達や先生との別れがつらくて、海外に戻りたいとずっと思ってきたけれど、時が経ってみると、日本に馴染みまくって、日本がいいって思う子もいます。

さらに時が経って・・・
また変化するかもしれません。
その都度、今のお子さんの気持ちを確認していくことが大切です。
お子さんとよく話し合って受験期などは乗り越えさせてあげましょう。

帰国子女の親
大きく分けて2つのタイプがいる

【ママパパご自身はいかがですか?】

①やっぱり日本がいいね〜 日本最高!

②あ〜あ、日本に戻ってきちゃった。 また行きたいね。

【親も混乱】

・日本がやっぱり好き
・海外にいたことを誇りに思っている
・自分たちに周りとは違う「特別感」を持っている
・子どもは英語ができるから安心だと思っている
・日本語ができないことには焦りを感じている
・明るい性格の子どもに誇りを持っている
・日本の「きちんとした子」と違う我が子にイライラもする
・型にはまらないといけない日本の社会にストレスを感じる
・何をするのも日本はラクだと感じる
・海外の良さが懐かしい

【帰国後の親のタイプ】

①日本版教育ママ
②英語維持専念型
③おしゃれセレブママになる
④自由が1番放任ママになる

③のおしゃれセレブママと④の自由が1番放任ママは何も策がないと見なして、以下では語りませんが、①の日本版教育ママも②の英語維持専念型も、一生懸命お子さんに結果を出させてあげようとがんばっていると思います。

なんとかその二者のバランスは取れないだろうか?
ということで2つのタイプの長所短所を見ていきましょう。

帰国子女の帰国後は親の影響大:
日本で自慢できる子にさせること集中型

【日本に馴染ませることに必死タイプ】

・漢字が書けないから焦る
・いつもアグラをかいていて恥ずかしい
(英語圏の体育座りががアグラだから)
・先生に何か頼まれた時に、「OK」と答える子どもに焦った

などなど親御さんたちは英語圏では当たり前だったことが、日本では「おかしな子」となってしまう我が子の子育てに焦りを感じます。
頭の中では「仕方ない」と思っていても、突然イライラしたりします。

数ヶ月、半年、1年、数年・・・・
このイライラからくる教育が続きます。

塾に通ったり、自宅で必ず漢字をさせる、日本語を読ませる・・・

【アフタースクール】

・公文
・進学塾
・作文教室

【子どもにとって】

突然の環境の変化だけでも大変なのに、親まで変わってしまって驚いている状態になります。
もちろんそれについてくる子もいれば、反発する子もいるでしょう。

【これって悪いことなのか?】

日本語や日本の風習、文化が日本の子たちと同じようなレベルに持っていこうとすることは決して悪いことだとは思いません。
日本人としてきちんとした日本語を「話せる」「書ける」「読める」「聞ける」は大切なことです。
日本人として日本の礼儀、文化、空気感などを理解することも大切なことだと思います。

【日本語重視派の弊害】

・海外なんか行かせるから日本語遅れたんだ
・日本語苦手なのは僕(わたし)のせいじゃない
・海外なんか行かなきゃよかった
・早く海外のことなんて忘れなきゃ
・早く日本に馴染まなきゃ
・英語の発音がいいとイジメられるからヤダ
・もう二度と英語なんて話したくない
・帰国子女はバカなんだ
・お母さんに嫌われないように「日本人」にならないと

【結果】

●悪い点
・海外経験があったとは思えないほど英語力が落ちる
・雰囲気も海外未経験者のようになっている
・過去がなかったことになっている

●良い点
・日本語は驚くほど早く習得
・漢字も上手になるのが早い
・ご挨拶などもしっかりすぐにできるようになる
・日本できちんと馴染んでいる

帰国子女の帰国後は親の影響大:
英語維持専念派

【日本帰国前から英語環境手配】

例)
・インターナショナルスクールに通わせる
・帰国後すぐの夏休みや冬休みは海外に戻ってキャンプ参加
・英会話個人レッスン手配
・海外の友達とSkypeなど手配

【家で見るものはすべて英語】

例)
・映画は洋画
・テレビはつけない
・ドラマもアメリカドラマ
・音楽は洋楽
・家でも英語を時々使う

【海外の良さを語る】

このような行動に出る親御さんは、ご自身が「日本派」ではなく「海外派」に偏っていると思います。
そのため、海外の教育の良さ、英語ができることの良さなどを知らず知らずにお子さんに伝えています。

【弊害】

・日本人って英語ができないなんてダサイ
・日本の服とかダサ過ぎる
・日本人と友達になんかなりたくない
・英語を教えている先生、教える資格ないよ
・早くアメリカ(英語圏)に帰りたい
・ここ(日本)はわたし(僕)がいるべき場所じゃない

【結果】

●悪い点
・クラスで海外の良さばかり語る
・英語で話せることを自慢する
・変わり者になっていく
・お友達の親御さんの前でも同じ調子
・漢字の勉強など日本語全体を嫌がる
・日本の文化をダサいと思う
・日本人なのに日本が好きじゃなくなる
・日本力が弱い

●良い点
・英語の映画など積極的に見るので英語力はさらに向上
・英語の本も進んで読むのでリーディング力もUP
・英語に関しては放っておいても海外大学だって行けそう
・英語に関して海外経験を生かした人生になりそう
・英語圏の文化も今からでもまだ馴染めそう

帰国子女の帰国後:子どもを自由にする・選択肢を多くしておくのが親の役目

【子どもを導く力】

子育てをするにあたり、帰国後に「お子さんにこうなってほしい」という思いはあるはずです。
いや、あった方がいいです

【まだ自由に選択する選択肢がない子どもたち】

よく、「将来、子どもが選べばいいと思っています」と言う人がいますが、小学生、中学生の時点ではまだ「自由に選ぶ選択肢」が子どもたちにはありません。
高校生でさえないと思います。

【本当は全部あったらいい選択肢色々】

①帰国子女だからこその高い英語力
②英語圏の文化対応能力
③英語圏のノリ、空気感の理解
④日本人としての当たり前の日本語力
⑤日本人の常識人としての礼儀作法
⑥日本人のノリ、空気感の理解

【子どものために全部ほしいと欲張ろう】


全部身につけさせたい!
と欲張っていいと思います。
欲張るためにどうしたらいいか、子どもの様子を見ながら、話し合いながら、時にはケンカしたり、討論したりしながら、親と子の解決法を見出していけると思います。

帰国子女の帰国後:バランスを取るには「特別感」

【バランスを取るってことは選択肢がすでにある】

バランスを取るとは、どちらかに偏らず、真ん中にいるんです。
バランスが悪い=何か2つ以上の間にいる
バランスを取らなくてはいけない=すでに選択肢があ

【バランスが悪いのがいいところ】

だからバランスが悪いのはいいサインです。
日本語派でも英語派でもなく、その真ん中にお子さんがいるからです。

【そのバランスの悪さが親子関係のバランスの悪さに】

ガタガタ揺れている真ん中にいるので、お子さんの気持ちは荒れがちです。
その荒れた思春期のお子さんの言動で親御さんの気持ちも荒れます。

【選択肢がある特別感】

英語も日本語もある程度できるからこそ、そのバランスを取らなくてはいけないっていうことは2つ持っている特別な人なんです。
「あなたは特別な人」
という「特別感」をお子さんに与えてあげると良いと思います。

帰国子女の帰国後:お家を国際化

【時に英語で褒めてあげる】

I’m so proud of you.
英語が上手だった時も日本語が上手だった時も
褒めてあげましょう。

【家の中も文化も言語もバイリンガル】

●スキンシップ(英語圏方式)
スキンシップは絶やさずに
Good Night Hugの時間は続けていきましょう。

●照れずに褒める(英語圏方式)
寝る前に照れずに子どもに
「両方の言語ができるあなたは素晴らしい!」
と褒めてあげたり
そんなお子さんに
I’m so proud of you.
と英語で伝えたり・・・
英語の文化でよかったところは続けて
漢字が書けて
Good Job!
と英語で褒めたり
英語の歌を上手に歌っていたら
わ〜上手ね〜
と日本語で褒めたり・・・

●日本語の本の読み聞かせをしてあげる

●英語の本が読める親御さんなら読んであげる

●日本語も英語も高度な言葉を使う映画を流しておく

●日本語のニュースをつけたり、英語のニュースをつけたり

●洋楽を聞きたり親御さんが好きな日本の歌を聞いたり

✳︎お家を国際化する工夫って楽しい!

帰国子女の帰国後:家族にも「特別感」

自宅がお友達の家と違って国際化していることに
「我が家ってなかなか日本にはいないすごい家族だよね」
みたいに「特別感」は持たせてあげると良いでしょう。

それをしておかないと、

「変わった家族で恥ずかしい」
「友達に親を会わせられない」

とかになっちゃいます。

●家族に誇りを持っている子
家族の方針に素直に従う
家族が大好き
家族を友達に紹介したがる

●家族を恥ずかしいと思っている子
親の意見が全く入らなくなる
親より友達のいうことしか聞かない
親の考えはすべて間違い、ダサイとなる

【結論】
英語も英語圏の文化も維持する努力工夫をする

日本人として日本語も日本文化も馴染むようにする

バランスを取るのは大変

うまくやらないと親子のバランスも崩れる

バランスの悪さは「あなたが特別だから」と伝える

自分たち家族も「特別な家族」という感覚を持たせる

帰国後の2カ国完成への道を素直にがんばる力が育つ

✳︎もちろん、ケンカも討論もあるかもしれません。
それさえ難しい日本語を覚えるためとか、日本語ディベートの練習、などと考えて前向きに彼らの反抗に付き合ってあげると良いと思います。

帰国子女ファミリーの山場はここから


中高の勉強+思春期+2つの言語と文化の中で

【2つの文化・思考の中で中高の勉強をしなければいけない】

・漢字が苦手かもしれない
・口語体では日本語がOKでも現代文読める?
・古文・漢文できる?
・英語圏の中高生のレベルになっている?
・SATレベルで高得点取れる?
・TOEFLで軽くiBT100越える?
・日本の新聞読める?
・英字新聞読める?

【思春期と勉強が大変な時期が重なる】

・恋愛にも興味が出てくる
・おしゃれにも興味が出てくる
・スマホに夢中
・Youtubeばかり
・部活で人間関係複雑
・親より友達を優先
・勉強よりその他のことで頭いっぱい
・親に反抗がひどくなる
・親を無視するようになる
・情緒不安定で取り扱いがしにくい

【付属校なら受験ないからいいってわけじゃない】

・付属だから大学あるしって勉強を全くしなくなる
・受験がないから英語力どんどん落ちる
・親がお金かけてサマーに参加させるけれど幼い英語のまま
・国際系AO入試をする受験生たちは英語力かなり上がるから焦る
・大学生みたいに遊んでばかりで何やってるか不安

じゃあどうしたらいいの?

【対策例】

・TOEFL, SATが学べる塾に通わせる
・受験があるなら英語力重視のAO国際系を狙う
・英語以上にやりたいことが本当にあるならそちらに向かわせる
・学校成績を取るためにも現代文・古文・世界史もがんばらせる
・学校成績のために個別塾を活用する
・小論文の塾に行かせる
・1年留学などで再度海外を経験させる
・日本の受験塾の中で、もまれてみる

帰国子女の思春期・中高時代まとめ

●人間力をつける

幼少期に海外を経験していてもしていなくても、自分の人生のためにどれだけ頑張れる子になるかが思春期の子育ての勝負どころ。
苦労したり、落ち込んだり、もまれたり、悩んだり、親子ともども苦しいこともある時期ではあるけれど、これを越えないとなかなか「社会で通用する大人」にはなれないと思います。
部活の問題解決、親子喧嘩、友達との問題、先生とも問題、これらから逃げずに解決する方向で色々考えたり、悩んだり、話し合ったりする段階で成長していくと思います。

●英語力を海外大学レベルにする

また英語力の最後の詰めをしっかりやらない限り、海外経験がそのまま社会で通用する英語力にはならないので、最後の最後まで気を抜かずにお子さんを見守り、導いてあげてほしいと思います。
TOEFL、SATの塾は最近は増えています。
近くにない場合でもオンラインなどで学べる教材も増えています。

●日本語力をその年齢なりに追いつかせる

最初は教科書が国語以外もすべて難しく感じているようであれば、口語体で親御さんが説明してあげてから音読させてみてください。

日本語が大変な時の対策

現代文などは難しく感じるようにかかれていますが、

「あのね、この人が最初、こう思ったからこういうことをしたみたいなのね、そしてそうしたらこういう結果になったから、それでこういう案が・・・ていうわけ」

というような感じで、難しい内容を「おしゃべり言葉」に訳して説明してあげましょう。

そうすると帰国子女の子は

「なーんだ、そんな簡単なことが書いてあったんだ」

って思うようになります。

そうすると次第に、

「自分でも読んでみようかな?」

という気になってきます。

国語に限らず、歴史もすべて・・・

「〇〇軍と〇〇軍が戦ったの。 そうしたら〇〇軍が勝ったから、この人が将軍になって、こういうルールができたの、それが”〇〇条約”っていうんだって」

みたいに話してあげましょう。
図に書いてあげてもいいかもしれません。

手はかかるのですが、帰国後、慣れるまではこういうフォローがお子さんには必要だと思います。

大人力をつけるには? レッテルを貼っちゃう

英語でも日本語でも新聞が読めて、意見が言えて、エッセイが書けるという段階まで導いてあげる必要があります。
かわいがるより「大人扱い」してあげること、「もう大人だよね」っていうレッテルを貼ってしまって、困っていても助けない、自分で決断させるなどしていくことで少しずつ大人になっていくと思います。
これ、かなり効きます。
「しっかりしてるね〜」とか、褒めたことが本当にその子の力になります!
これ、本当です!

大変だけど親力の腕の見せどころ
深い深い子供への愛が必要です!

【小さい頃は楽しかったよね〜】

幼児、小学生の頃の子育ては、体力がいるけれど、楽しいこともいっぱいですね。

生意気なことを言ったり、イライラさせられても、「まだ小さいんだから」って許せますね。

【背が高くなる小学高学年くらいから・・・】

でも自分より背が高くなったり、大人になってくると、幼児、小学生の頃のようにはいきません。

子育ては実はそこからが親の力の見せどころ!

本当の愛がなければ支えられません!

本当の愛がなければ子どもにとって本当に良い方向に導いてあげられません。

感謝もされないかもしれません。【文句言われたり、傷つけられたり】

それどころか、憎まれたり、恨まれたり、文句言われたり、傷つけられたりするかもしれません。

それでもその子は、ご両親を必要としています。

【言葉はひどくても中身は不安だらけの子ども】

文句もひどい言葉もひどい態度もすべて、親へのイライラじゃなくて、子どもは子ども自身にイライラして不安だらけになっています。

ひどい言葉の裏を汲み取って、大きな器で支えてあげる、という「親力」「親スキル」がかなり必要になってきます。

愛する子どもの子育てのクライマックス

楽しかった思い出、愛のある家族の思い出のクライマックスはここからです!

巣立つまで、親がいなくても飛び立って幸せになれるように、しっかり最後まで育ててあげましょう!

親は「ボス」ではなく、「導く人=リーダー」です。

子どもは「お人形」じゃなく、「ぬいぐるみ」じゃなく、「ペット」じゃなく、「未来ある人生を生きていく大人の初心者」です。

世界一愛する人の大切な大切な「人材教育」の時期がやってきました。

思春期子育て、応援しています!

波乱の後の最高のクライマックスのために!
一瞬一瞬を知的に乗り越えてください!

というわけで以上です。
質問はTwitterから受け付けますので、お気軽にどうぞ。
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