バイリンガル教育をスタートしてみたけど、英語教材とかも買ってみたけど、なかなか思うようにいかないな〜 幼稚園に通い出すと英語を嫌がるようになったし、あまり英語を話さなくなってきちゃった。 これからの時代、受験でも就活でも修飾語でも英語は必要なのはわかるけど、それは幼稚園、小学生の間はわからないし、親だけが焦るんだよね〜 どうしたらいいの?

本記事では「バイリンガル教育の方法とコツ 幼稚園・小学生編」ということで、少し成長したお子さん、自我が目覚めたお子さんのバイリンガル教育の方法とコツをお伝えしていきます。

✴︎この記事を書いているわたしは、自分はバイリンガルとは言えないけれど20歳になるバイリンガル娘を育てました。
娘はNOとなったら絶対NOという気が強いところがあったので、NOと言わないように気を付けつつ、楽しいと思わせつつ、娘に良いと思うことを自然に取り入れる工夫をいっぱい考えて子育てしてきました。

以下のContentsの順番で解説していきます。
乳幼児期とはまた違った方法で色々なアイデアが浮かぶようになると思います。

スポンサードサーチ

バイリンガル教育 方法とコツ:
焦らず自然な環境作りを

【イヤイヤ期には子供用英語教材は無理に見せない】

英語が1度イヤイヤになってしまったら、簡単には好き好きには戻りません。

子どもも幼稚園や小学校などのお子さん自身のワールドが確立していくために頑張っています。
英語どころじゃない、友達との人間関係が幼稚園からスタートします。
子どもは子どもで小さな心で色々がんばっています。

こうなったらオールイングリッシュにしようと思うのは難しくなっちゃいますね。

【親が好きな英語映像・音声を流す】

そんな時にバイリンガル教育 方法とコツ 総合編でお伝えしたように、ママパパが好きだから洋楽をかけている、ママパパが好きだから洋画や海外ドラマがついている、ママパパが必要だからCNNニュースがついている、などという、「子どもの教育には全く関係ないよ〜」という状況で英語環境を作ってしまうことが大切です。

【ハリーポッターなどのKIDSも好きそうな映画】

パパとママがハリーポッターがすごく好きなら字幕まで英語にしてつけておきましょう。
日本語字幕にすると小学校3年以上になると読めちゃうので英語は全く聞かずに字幕を追うだけになっちゃうから日本語字幕はダメです。
日本語字幕選択ができると思わせないことも重要です。
これしかないと思うと、仕方なく見ていることがあります。
パイレーツオブカリビアンとか・・・KIDSも好きそうなものがいいと思います。

【ディズニーチャンネル】

ファミリードラマは自然な会話が多いので簡単に子どもも英語をキャッチできるかと思います。
ディズニーチャンネルを英語でつけておくのもいいかもしれません。
コマーシャルが日本語になっちゃうのがちょっと気になるところですが・・・

【ちょっと大人っぽいものがいい】

洋画にしても海外ドラマにしても、ミッキーとかの幼稚なものではなく、海外の高校生が出てくるような映画やドラマ、またはヒーローものとか、女の子ならかわいいキレイな女性が主人公の映画やドラマなども良いと思います。
英語がちょっと背伸びした大人っぽくてカッコいいものだという認識付けをしたいので、ティーン向けで子どもが見てもOKな映画とかドラマとかを選んでつけておくと良いでしょう。

バイリンガル教育 方法とコツ:
英語圏が好きになれば英語頑張れる

【小さい頃に英語しなくても英語できる人はいる】

子どもの頃にバイリンガル教育なんかしてもらわなくても、英語がペラペラになる人はたくさんいます。
本人がやる気にさえなれば、本人さえ必要性を感じれば、英語の学習はできます。

【こんな子が英語が得意】

娘の友達の海外経験なしの子で英語が得意な子はたいてい、海外のドラマが好き、映画が好き、洋楽が好き、ダンスが好き、海外旅行好きだったりします。 そうすると英語をがんばりますし、英語の上達も早いです。

洋楽が大好き過ぎて歌詞をじっと見て聞いていたら英語が得意になったっていう子もいます。 カナダで出会った英語ペラペラな日本人のママは洋楽が好きでバンドをやっていたら英語が得意になったそうです。
海外Youtuber に、すっごくはまって見ていたら、ナチュラルな英語フレーズをたくさん覚えたっていう人も今は多いようですね。

【こんな子が英語が不得意】

ママパパが「The 昭和」みたいな感じで、お子さんもなぜかこの時代なのに親と似ていて「ひと昔前のいい子」みたいな雰囲気だと、英語の上達ってけっこう大変なケースが多いかなあと思います。

真面目だからこそ単語をコツコツ覚えたりするので真面目は大切なんですが、英語って真面目過ぎるとスピーキングとか恥ずかしくてできなくなっちゃうので、ある程度明るく元気に海外っぽく育てておくことも大切だと思います。

バイリンガル教育 方法とコツ:
家族で海外旅行

海外旅行で英語体験

半日・1日だけ旅行中にキッズプログラムへ

海外リゾートなどに行くとキッズプログラムなどがありますよね。
そういうプログラムに半日や1日だけでも参加させてみるのも良い方法です。

ただ、英語ばかりの環境にかえって英語が嫌いになる可能性もあります。
楽しいご家族旅行の時に自分だけ預けられると思うと、やっぱり嫌がっちゃう子もいますね。

かといって兄弟姉妹で参加させちゃうと兄弟姉妹で日本語ばかりしゃべっているので意味がありませんね。

よほど楽しそうなイベントじゃない限りは難しいかもしれません。

ほんの10分くらい親子で何かの物作りなどに参加してみる、とかがちょうどいいかもしれません。

お子さんの様子を見ながらかなあと思います

Club Med はおすすめ

Club Medの旅行は外国人と触れ合ってスポーツができるし、イベントもあるし、キッズクラブもあるのでおすすめです。
乳幼児から預けられるのでいいですよ〜
パパとママのセカンド、サードのハネムーン気分もお子さんを少しでも預けられると満喫できるはず!
そういう海外っぽいご夫婦になることもバイリンガル教育には大切かもって個人的に思います。

親が海外が苦手だと子どもも苦手になる傾向あり

海外旅行でママパパが

「だから海外って嫌なのよ。」
「ああいう外人ってマジ無理」
「味噌汁恋しい〜」
「やっぱり日本だよね!」
「こんなとこに住める日本人っているんだ、びっくり」
「は〜やっと帰ってきた・・・やっぱり日本だね」

などなどと親が海外や外国人に対してネガティブな反応をしていると子どもは自然に「海外」「英語」を自分の人生から排除していく方向になってしまう感じがします。
もちろん例外として親は日本派なのに子どもはめちゃめちゃ海外好きになる場合もありますが・・・

親が海外大好きだと子どもも好きになる傾向あり

海外旅行でママパパが

「あ〜こんなところに住みたかったな〜」
「家も広いし景色もいいしね〜」
「何歳になっても短パンやタンクトップで過ごせるっていう自由さがいいね」
「やっぱり何をしても外国人かっこいいよね〜」
「わたしもこんなところで学校とか行きたかった〜」
「海外ドラマみたいだね〜」
「あ〜日本に帰ってきちゃった・・・また行こうね〜」

とウキウキしていると、子どももその旅行が楽しかった思い出になるので、また行きたいと思うようになります。
その楽しい思い出の雰囲気が満載の海外ドラマを見ているとやっぱりハッピーになります。
英語をがんばることで人生がハッピーに向かっていくような気がしてくるはずです。

バイリンガル教育 方法とコツ:
海外サマースクール

海外サマースクール、数週間で得られる効果とは?

【英語やる気スイッチだけ】

サマースクールに数週間参加しても英語がペラペラになるわけではありません。
ペラっともなりませんし、ぺっともなりません。(笑)

じゃあなんで参加させるの?

それは・・・
英語がしゃべれたらいいな〜
英語を頑張りたいな〜
っていうスイッチを入れるためのものです。

その割に高いのに・・・
数十万支払って、スイッチ入れるだけ?

はい、そうです!(断言!)

1年留学でもやる気スイッチ+ちょっと会話くらい

1年留学でも英検2級くらいで行ってもスイッチ入るくらいです。
まあ1年だと、海外の幼稚園のレベルの3分の1くらいは文法間違えつつも話せるようにはなりますが・・・

英語ができないのに英語環境に入っただけで自然に英語力がつくのは日本語もまだほとんど話せない乳幼時期に行って5年くらい滞在した場合のみです。

その他は数年行ってもやる気スイッチ+ちょっとの英会話、くらいです。
信じられないかもしれませんが本当です。

やる気スイッチ入って帰国したら帰国後が1番大事

そのためスイッチ入れたら帰国後に単語を覚えたり、文法を学んだりという努力をさせないと英語力は完成しません。
行くだけではスイッチだけなので意味がありません。

帰国後にもちゃんと英語を頑張らせる環境に入れてあげると留学は相当意味がありますのでおススメです。

帰国後、すぐでないとダメです。
留学をして得たモチベーションも、ちょっとの英語力も、ナマモノなので、賞味期限があります。
すぐに英語の対策をスタートさせてください。

【やる気スイッチからの効果がすごい!】

●自我が芽生えたら

子どもって、乳幼児期が過ぎて、小学校4年生以上くらいになると、親の言いなりには基本なりません。
怖いから、怒られるから、と多少は言うことを聞きますが、イヤだなあと思っていることは基本的には真剣になりません。
中学生以上になると、親の言うことさえ聞かなくなります。

●やる気スイッチさえ入れば

スイッチさえ入れば、反抗していても、親と対立していても、好きなこと、目指したいことは頑張ります。
そのスイッチを入れると考えると、サマースクールにかけるお金ってすごく後々の塾代などの効果を上げてくれるものだと思います。

海外サマースクール色々

日本語で検索できるサマースクール

色々なサマースクールがあります。
検索してみると本当にたくさんありますよ〜
以下に日本語で検索できるサイトだと日本人がいっぱいいて、せっかく行ったのに日本の幼稚園と変わらないよ〜ってなってしまいます。

英語で検索しないと見つからないサマースクール

今回は、娘が参加したバンクーバーの穴場サマーキャンプをご紹介します。
1週間単位で、朝からお昼まで、朝から夕方までで、月から金までで、毎日夕方にお迎えに行くというキャンプです。
だいたいお値段が1週間フルに参加して2万円前後なので海外旅行しつつ行くならお安いですよね〜

また娘が通っていた幼稚園のサマースクールもあります。 ちょっとお高いですが、かなりケアはいいですよ。

West Vancouver Summer Camp
このエリアは高級住宅地エリアなので安全です。
大自然いっぱいなのですが、Park Royal というショッピングセンターも近くにあるので、子どもがキャンプ中はゆっくりお買い物したり、お食事したりが楽しめます。
ダウンタウンも車で15分くらいなので便利です。
日本人はまずいません。
いたとしても日系カナディアンだったりするので英語はネイティブです。

North Vancouver Summer Camp
このエリアもWest Vancouverほどの高級住宅地ではありませんが、かなり大きなお家が立ち並び、のんびりした安全な環境です。
West Vancouver やダウンタウンとの距離も15分くらいです。
キャピラノサスペンションブリッジがあるのもこのエリアです。
グラウスマウンテンもあります。
エッジモンドビレッジは小さな町ですがほのぼのしていてわたしは大好きです。
そこにあるCobs Breadのパンが最高です。
こちらも日本人はまずいませんね。

●娘が参加した上記サマーキャンプの中身色々

・バイクキャンプ:補助なし自転車に乗れるようになるキャンプ
・ライトハウスパークキャンプ:パークの探検をするキャンプ
・ジムナスティックキャンプ:体操教室キャンプ
・スイミングキャンプ
・ダンスキャンプ
・アートキャンプ
・バンクーバーのテーマークや水族館をめぐるキャンプ
✴︎5歳くらいだと午前中のみですが、6歳から7歳以上だと9時から17時くらいまで預かってくれるキャンプも多いので、英語環境にどっぷり浸れます。
月曜から金曜日までを1つのコースとなっていて、どの週に参加するかを決めます。

●娘が通っていた幼稚園

Cefa
娘が通っていたプリスクールです。
朝から夕方遅くまで預かってくれるので、夏の2ヶ月くらい預けてしまうという手もありますね。
娘はWest Vancouver 校に通っていましたが、今は色々な場所に展開しているみたいです。
ただ預けるだけではなく、演技、フランス語、箸の使い方、お絵かき、文字・・・年齢によっては色々教えてくれます。
シェフがいるのでお弁当も不要で栄養のあるお食事を出してくれます。
カナダにしてはお高めですが、セキュリティーもしっかりしていてすごくいいです。
乳幼児期の教育の大切さを主張している美人園長先生がいます。
わたしもボランティアしたことがあります。

バイリンガル教育 方法とコツ:
スイッチが入ったら英検

ゲームをクリアしていくみたいに英検

子どもたちはゲームが好きです。
英検をゲームみたいに、この級をクリアしたらまたサマーキャンプに連れて行ってあげよう!
みたいなルールを決めてあげると、学んで成果をあげていくとまたそれを生かせる場所に行ける、そしてさらに成果をあげて、さらにまた英検を取って・・・
とゲームをクリアしていくみたいに楽しんで進んで行けると思います。

英検は何歳までにどらくらい?

【今の時代、これからの時代を考えて】

ママパパの時代とこれからの時代違う

ママパパの時代と今の大学入試の必要英語力が全く違うので、ママパパの時代の感覚で子育てをしちゃうと子どもが「英語コンプレックス」を持ってしまうことになります。

英語の格差社会の時代

2019年現在、意識の高いご家庭では、昭和の時代より、平成初期よりさらに英語に対して真剣です。
そんな時代に全く英語に無関心だと、できる子との差がすっごくついてしまってかわいそうだなあと思います。

どの学部を受験するとしても英語力が合否を分ける

英語を使う仕事をするしない、英語関係の学部にいく行かないではなく、大学受験はどの学部に行くにも英語が苦手だと不合格になります。
英語での足切りがあったり、英語重視だったり・・・
理系だろうが、なんだろうが、英語が重要になっているのが現実です。
就活でも「英語力」があるのとないのとでは全く結果は違いますよね。

【英検と年齢・学年】

大学受験や就活から逆算して子どもの英語力が大丈夫か確認しましょう。
英語力アップは早ければ早いほど子どもも自信になるので良いのですが、帰国子女じゃなくても、海外経験ゼロでも、このペースならトップを目指せるっていう流れを書いてみますね。

「うちの子はそんなトップじゃなくていい」
な〜んて自分のことじゃないのに、お子さんにも人格があるのに、勝手にお子さんの価値を下げてしまうのはかわいそうですよね。

「うちの子はこれでいい」
はあまりに子どもに対して失礼かなって思います。
子どもは今は子どもだけれど、大人になるんですもんね。

世界一愛する1人の人間のためにトップを目指すための逆算をしましょう。

【いつまでに何級取ればいい?】

就活や大学卒業時:TOEFL iBT100以上

日本の大学は遊んでしまう前提で考えると大学時代は英語は伸びません。

大学入学時点:TOEFL iBT100以上で英検1級

大学出願時:TOEFL iBT100以上

高2の終わり:TOEFL iBT70くらい

高2の秋:英検準1級合格

高1の終わりまでに:英検2級

中学卒業までに:英検準2級

中1で:英検3級

【こんなペースでTOEFL iBT100?】

普通の海外経験ゼロの子どもであれば、このペースが通常です。
高2から高3の受験期じゃないとなかなかやりませんからね〜
ただ、スイッチが入ると1日に単語を数百覚えたりします。
ライティングを毎日何個も書きまくり、リーディングしまくり、リスニングしまくり・・・と受験生は狂ったように勉強をします。

やはりそのスイッチが入っている子はどこかで短期留学、1年交換留学などをしている場合が多いです。
しかしながら、ママパパと海外旅行を楽しく行っていただけ、洋楽が好きなだけ、という海外経験ゼロだけど海外大好きだから頑張るっていう子もいます。

バイリンガル教育の最後の学校:大学は?

せっかく頑張ったんだから大学はどうしよう?
海外は高いしな〜・・・

安い海外の大学もあります。
安いと言っても高いですが、年間2万ドルしない(200万円くらい)の大学もあります。

それより安くとなれば、国内のオールイングリッシュの大学になります。
上智大学国際教養学部、早稲田大学国際教養楽部などが代表です。
そこが先ほどお話したように、TOEFL iBT100前後あると合格の可能性があります。
その他、今はオールイングリッシュの学部がかなり増えているので、海外に行くよりは安心だしお安いですよね〜

参考記事→国内国際系学部(英語で授業の大学学部)ほぼ全て紹介

バイリンガル教育 方法とコツ:
英語が好きでスイッチさえ入っていれば

まとめると・・・

乳幼児期はやっぱり黄金期

英語イヤイヤ言わない
親が英語環境を作れる
英語環境を素直に楽しむ
日本語と英語どちらも母国語と思える
ネイティブ発音を自然に習得
正しい中学レベル以上の文法自然に習得
正しい文法でナチュラルに話せるようになる
大人のボキャブラリーも聞いて自然に習得
反抗期もないし親子で英語環境を楽しめる
教材もかわいくてテンション上がる

英語イヤイヤ期から小学生が1番大変

英語イヤイヤになったり、英語の映像を見せても「日本語にして」なんて言い出すと、もうコントロールはききません。

しかも、中高生でもない小学生の時期は、どれだけ英語が将来重要なのかさえわからないし、やる気スイッチなんて入るはずもありません。

中間テストも期末テストも受験もなくて、お友達と楽しく日本語で遊んでいるのが最高に楽しいし、日本のテレビが楽しいしっていう時期です。

実はこの幼稚園からから小学生くらいが1番バイリンガル子育てが難しいと思います。

【解決策】
・親が勝手に洋楽を聴き洋楽を見る
・英語教育しようとしないで楽しく海外旅行
・親が海外大好きで洋楽・洋画の話をしている
・親が英語圏のYoutuberが好きで勝手に見ている
・サマーキャンプに参加させてみる
・英検をゲームみたいに受けさせてご褒美を設定する
・小学生の間に英検3級取れたらいいし、準2級なら最高でしょう。
・帰国子女であれば小学生の間に準1級、できれば1級取得しちゃいましょう。

イヤイヤ期の幼稚園、小学校になってしまったら、0歳~4歳とは違うので、オールイングリッシュを強制しないで、ママパパが英語の雰囲気を楽しみまくりましょう!

塾代があまりかからない時期に海外旅行を楽しんで、サマーキャンプに行かせて、お子さんが参加している間にママパパは海外でゆったり時間を楽しんで、心穏やかに心豊かに、乳幼児期とはまた違うバイリンガル教育の子育てを楽しみましょう!

反抗期、受験の前の、嵐の前の楽しい時期を、ご家族でハッピーにバイリンガル教育の子育てライフをお楽しみください。



小学生ママパパおすすめ記事をいくつかあげておきます。

にほんブログ村 子育てブログ バイリンガル育児へ